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kaossilator 2 とか色々出てますね
mini kaoss pad 2 とかアレな感じだし
恵方巻きも近づいて来たからこそ大切なこと
太巻きなんか太すぎてモグモグできないから
ガレージバンドテニス feat. @asakawaz.
ユニット名「浅川大介」です。GarageBand Tennis ニューブランチ asakawaz君との試合開始
Macの電源にUSBを追加 PlugBug for iPad / iPhoneを使ってみた
MacBook系のACアダプターにUSB充電ポートを追加できる「PlugBug」というのを試してみました。
「iKaossilator」実機発表か?そして私はいかにして動画のBGMにこのアプリを使うようになったか
待望のGarageBand対応アップデート。本気で使える KORG iKaossilator ですが、これの作例ビデオをちょっとご紹介します。
受験生専用!キャラメルコーンで合格祈願
その名もカナエルコーン(Canael Corn)を食べてみました。受験生じゃないけど。
このサーモンの握り、一貫1,000円でございます。
鮭のなかでも幻の鮭、鮭児の寿司を食べてみました。
ガイガーカウンターのSOEKS(ソエクス)日本法人ができとる!
ロシアの安価なガイガーカウンターSOEKS本格的に日本上陸!?
PENTAX Q専用の魚眼コンバージョンレンズを買ってみた
トダ精光から安価なセミフィッシュアイ。とりあえずアンボックスして装着。なかなか良いかも。
地震だから荻窪でコロッケ食べてきた
今日は大きな地震があったので、さとうコロッケ店に行きました。
富士そば カレーかつ丼
カレーライス × カツ丼の二大コラボ!前から気になってた富士そばのメニュー「カレーかつ丼」に挑戦してみた。
西友の298円弁当がコスパ高すぎた
このコストパフォーマンスは驚き。一人暮らしなら常食してたかもしれん。
ゴヤ推しすぎるポスターでゲシュタルト崩壊の危険性
ゴヤゴヤなんじをいかにせん
新潟 昔懐かしい黄色いカレー バスセンターのカレー 万代シテイ
蕎麦屋のカレーっていう感じでしょうかね?昔っぽい黄色でドロドロっとしたライスカレーでした。
iPhone 4Sの解像感にうっとりしてる俺の考えた、デジカメを買う理由
なんだよもう、この綺麗さ。iPhone 4Sだけでいいじゃない。そんな時代のデジカメ購入理由。
バカボンのパパの質問コーナーがスレスレだった
ちゃんと赤塚先生の世界観を引き継いでいますね。
タフすぎるラジコンカー
一見普通のRCカーですが、それが牽引しているのはタフすぎるものだった!
マルちゃん正麺 醤油味(インスタントラーメン)を食べてみた
「生麺うまいまま製法」という触込みの「乾麺」を食べてみました。
2011年が MacBook Air をメイマシンに昇格させた
昨年の色々な出来事とか、これまでの変化などが合わさって、MacBook Air さえあればどうにかなるようになってしまいました。
皆既月食のタイムラプス改訂版
以前うっかりミスで公開してしまった動画の改訂版です。ついでに音楽シンクロ率アップしておきました。

ガレージバンドテニス三発目

浅川大介 3回目にして見えてくる

今年あらたに始めたアサカワズ君とのガレージバンドテニスでありますが、第三回目にしてなんとなく固まってきました。ま、これからも右往左往した方が面白いですけどね。

解説付き動画はこちらに。

肝はですね、密かにオーバードライブではなくアンプシミュレーションに変わってるところですね。ま、ギター用ではありますけども。いっぺんGarageBandがこのアンプシムをイチオシしてた時期がありまして、従来のオーバードライブってもうあまり使わなくていい具合だったりします。アンプシムとオーバードライブはまた別物ではありますけども、これがLogic Proのほうだともうこのギターアンプ使えという感じに推してたりしますね。

で、僕やっぱりオートフィルター好きなんでしょうね。ミカエラとやってるのも第三回目でオートフィルターばりばり入れてました。

この先どうなるんでしょうか
なんか神展開を期待してしまいますwww

固定リンク:ガレージバンドテニス三発目

iPhone / iPadで使える最新ボコーダー VOICE SYNTH

これまでにもいくつか紹介してきたiOSアプリのボコーダーですが、過去最高の出来と思えるものが登場しました。

「なりたい職業ボコーダー」の私ですから、iPhoneアプリでボコーダーがあろうものなら飛びつきます。

今回の「VOICE SYNTH」はベンダーさんよりお試しコードをいただいておりましたが、パッと見てこりゃイケそうと思ったので早速購入したほど。

以下のリンクよりダウンロード可能
Voice Synth - Qneo
Voice Synth - Qneo

ざっくりとした機能紹介は以下の動画にて。

iPadであればさらに使いやすいレイアウトに。

この画像でほとんど機能はお分かりいただけるかと思います。見たまんま

で、肝心なのはサンプリング機能ですね。
ボコーダーといえばマイク必須ですが、iPhoneやiPadの場合だと(特殊なアダプタ使用の場合を除いて)出力用のイヤフォン端子もふさいでしまう。付属ヘッドセットで楽しむだけでなく制作などにも気軽に活用したいから、ヘッドセットなしでも使えるサンプリングは有用ですよね。

基本タイプはナチュラル、ロボット、ブレス(ウィスパーボイス)の三種類。ま、ロボット中心に使うでしょうこれ。ディレイ、リバーブといったエフェクトや、EQ、フォルマントシフト、ピッチシフトにより、わずか数百円のボコーダーにしちゃ出来杉なほど使えるヤツです。

ボコーダーで何がオススメかといえば KORG microKORG XL を迷わず挙げますけども、ソフトウェアも含めれば、この「VOICE SYNTH」のように安価で気軽に試せるものも良いですね。ダウンロードするだけで魅惑のサイロンボイスがあなたのものです。
Voice Synth - Qneo
Voice Synth - Qneo

固定リンク:iPhone / iPadで使える最新ボコーダー VOICE SYNTH

トキメク・シンセ microKORG 誕生から10周年だそうです。

これからも活躍し続けてほしいですね。

これ初めて見たとき
ボーナス入ったら買おう!
と思いましたもんね。こんなちっさくてウッドパネル付きでグースネック付きで安いっていう。

ボコーダーなにかオススメないかと問われれば、まずmicroKORGと答えておりましたからね。

そんな microKORG そして microシリーズ誕生から10年だそうです。特設サイトが開設されています。
http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/micro10anniv/

ちなみにマイコル発売当時のWebページはこんなのでした。
http://www.korg.co.jp/Product/Synthesizer/microKORG/

このシリーズはいろいろ買いましたよ。

nanoシリーズ導入により売却しちゃったけどmicroKONTROLのアルミ筐体なんか大好きだったなあ。>導入記

今ではmicroKORGのほうよりもXLを中心にいじっております。

固定リンク:トキメク・シンセ microKORG 誕生から10周年だそうです。

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