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この言葉は誰の言葉だっただろうか?

dancing on the edge



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ふと思い出した言葉

『独りでも踊り続けるさ崖っぷちのダンス』

非常に英語的なのだけれど、きちんと俳句の定型に収まっている

さて、この言葉は一体誰が言ったのだったかな?と考えてみるも、まったく思い出せない。

「STUDIO VOICE」誌か、もしくは「骰子」誌か、そのあたりの雑誌、もしくはどこかのミニシアターで手にしたフライヤーだったか、90年代中盤のアート系のなにかで目にしたことは確かだと思う。

個人的にあの頃のカルチャーというのを見直し始めているのもあって、ここ最近常に頭のなかにある。昨日届いた80s 懐かしの12インチ・バージョンCDをiTunesに収めてみたものの、しっくり来てない自分がいる。

もう違うんだというのを改めて知らされる。でも好きな曲ばかりだけど。それでも違うものは違う。

ところでこの『独りでも踊り続けるさ崖っぷちのダンス』という言葉、どうも「反Web 2.0」的な言葉に感じてしまうのは僕だけだろうか?

とりあえずあの頃の体重に戻そうと思った。
あの頃の僕の写真を見た人が『なんかあれだね。ひとりで、刺身から干物まで堪能させたっていうぐらいの勢いが。』などと言うのです。



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投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2006年10月29日 03:35

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