TV 2.0的コンテンツ なにわともあれ
デジタルビデオ専門誌「DV JAPAN」に紹介して頂きました。
最新号のDV JAPAN誌上にて、TVを救うだろうTV2.0コンテンツ(ネタらしいがw)として「なにわともあれ」を紹介して頂きました。

INOZOさんありがとうございます。
今号は姉歯康氏のQuickTime記事や、ポッドキャスティングに大きくページが割かれ、MacなDTV野郎は必読の内容でした。他、NAB2006のレポートなどもあり。

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投稿者 ジェット☆ダイスケ : 2006年6月18日 01:35
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