トップページ > Web 2.0, 動画共有・ストリーミング > YouTubeに対するテレビ局の苦悩を肌で実感
カスタム検索

YouTubeに対するテレビ局の苦悩を肌で実感

やられてみて初めて皮膚感覚での理解につながる動画共有サイトでの著作権侵害2.0



Clip to Evernote


自分の作品が、自分以外の人によってアップロードされてるというのは実に不思議な感覚です。

アクセスログをたどっていたら、アメーバビジョンになにわともあれがありました。

なにわともあれエピソード2 | Ameba Vision [アメーバビジョン]

まぁ、こういうので存在を世に知らしめていけるならそれでいいのですが、それが功を奏した時、次のフェーズとして、露出機会のコントロールというのが必然的に待ち受けているわけですから、容認し難い問題ではありますね。

ここでコペルニクス的発想で答えを出しておくと、

勝手に動画をアップされて困るようなものは、人目にさらさない場所に隠しておけということ。

ではなくて(笑)

動画共有サービスとそのユーザーを、上手く利用するようなコンテンツ作りが必要になってきたという事ですね。



Clip to Evernote



投稿者 ジェット☆ダイスケ : 2006年8月31日 22:26

このエントリーのトラックバックURL:

このエントリーを参照してないトラックバックは削除する場合があります

track feed

最近のエントリー