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毎日jpがヒウィッヒヒーでアサヒ・コムを逆転か(何が?)

勝間和代、広瀬香美ふたりの漫談投下でヒウィッヒヒー(twitter)マーケティング手法は次世代へ一気に飛躍。



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犬耳(ドッグイヤー)のインターネット界隈では、突如アサヒ・コム(朝日新聞社)がtwitterに参戦したのも遥か遠い昔のニュース。

その後、毎日Jpも少し遅れて参戦したものの、先行者である朝日のインパクトには及ばず、なんとなく朝日のほうがリードしている(何が?)という感はありました。

ところが芸能人クラスタの投下により今夜一気に逆転してしまったようです(何が?)。

まずは勝間和代@kazuyo_k氏のtwitter参戦、そして同じく毎日Jpにて連載をもつ広瀬香美@kohmi氏も続けて参戦。そして、@kohmi氏が「twitter」の「t」をカタカナの「ヒ」と空目する事件発生。

あの、その左横の、ヒつぶやく っていうのは、何?もう、何も知らなくて恥ずかしいですが、コレを機会に。
ねぇ、ねぇ、このカタカナの ヒ って何?
あぁ〜〜〜〜 カタカナの ヒ じゃないのですね。twitterの Tか。わかり辛いですね、何かと。

さらにこのあと、勝間&広瀬コンビが漫才のようなトークを繰り広げるという状態へ突入。止まらぬRTの嵐。なにこれこわい

ついには「ヒ」から波及して「twitter」が「ヒウィッヒヒー」になるという暴挙へ。

決定!twitterの源氏名は、、、、、ヒウィッヒヒー に、決定!

これにはtwitter本体までもが影響されはじめ...

サービス名変更を迫られている。米国と要協議。
実は Tweet This ボタンあたりから、t が「ヒ」に見える問題が社内的にはありまして、期せずして @kohmi にその秘密を射抜かれました

最終的には毎日jp編集部@mainichijpeditまでもがヒウィッヒヒーを拾って@kohmi連載記事へ誘導するという連携プレー。

@kohmi @kazuyo_k ヒウィッヒヒー!!ということでお二人の会話、楽しかったです。もう一度言います。広瀬さんの連載はこちらですよ!! http://bit.ly/mnVrB

これをリアルタイムで目の当たりにしてしまうと、ついこないだのターミネーターやトランスフォーマーの映画宣伝twitterはもはや古くさく感じてしまいます。勝間和代、広瀬香美でtwitterマーケティングは第2世代へ突入したといっても過言ではないですね。

それにしても、朝日新聞も毎日新聞もtwitter時代になって水を得た魚のように活き活きしてるように見えます。あとはマネタイズだけですか。どうするんでしょう?儲かっていただかないと僕も困るかもしれません。

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投稿者 ジェット☆ダイスケ : 2009年7月23日 00:50

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トラックバック時刻: 2009年7月23日 01:42

» 「ヒウィッヒヒー」Twitter伝説の夜と、ネットコミュニティにおける「ドジっ娘」について考える from カレン次世代ビジネスリサーチ室ブログ  執筆:四家正紀
さて、昨夜遅くのこと。 Twitterにおいて、これまた一つの新しい歴史の扉が開かれたのではないかという出来事がありました。 [続きを読む]

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