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うろ覚えデビルマン

トラックバック企画「うろ覚えデビルマン」というお絵描き大会だ!

mixi内のうろ覚えコミュニティではありません、ブロガーコミュニティにて紹介されていたトラックバック企画「うろ覚えデビルマン」にちょっと参加してみることにしました。

一目でそれと分かると思うんですけど、やっぱり何か違うんですよね・・・デビルウィングは緑だったかもしれない・・・赤だとマジンガーと同じだもんな・・・ ま、いいや。

うろ覚えお絵描きは、昔はそれなりにサイトがあったんですけどね、今じゃ流行らないのかな?とりあえずこんなの見つけました→うろ覚えコンテスト

ところで「うる覚え」と誤表記してる人が多いですが、神戸出身の知合いがまさに「うる覚え」と言う人なので、てっきり方言かと思ってましたら、Yahoo!知恵袋の投稿にてこんな回答がありました。

「うろ覚え」自体が「おろ覚え」からの転ですからねえ。。。 とはいえ、「おろ」→「うろ」の変化は納得できますが、「ろro」→「るru」はないでしょう。 耳が悪いか、文章を読まないか、勘違いか、でしょうね。 方言ではありません。

で、今回の「うろ覚えデビルマン」企画元の鼻さんのエントリーにあったんですが、素人投稿でのうろ覚えお絵描きを沢山収録した「ナンシー関の記憶スケッチアカデミー」という本があるようですね。


「ナンシー関の記憶スケッチアカデミー」¥500

表紙から察するに、キャラものばかりに限らずカマキリとかパンダとか微妙な線を突いてきてるようで、なかなか気になる本です。特にコイノボリや自転車なんかすごく気になりますね(笑)

金太郎に至っては、決まったデザイン無いんだから、どーすんだろ?って感じも(笑)でも、そういう各々のイメージでしかない「存在」っていうのを絵に描いて顕在化させて、それを並べて見比べるというのは非常に面白い気がする。

まぁキャラもののお題であっても、結局この手のうろ覚えお絵描きっていうのは、個々人のなかにあるイメージを顕在化させるっていう作業なんですよね。だから忠実にデザインをトレースしたようなものだと、「下手じゃないから笑えない」ということ以上に、コレ描いた奴の人間性はどーなってんだ?くらいの疑念みたいなものが生まれて、非常に面白くないんですよ。そういうの描く「人」自体に興味が湧かないとでもいうか。「オマエのなかにある○○○はどういうのだ?見せてみろ!」っていう一種の自己紹介とかコミュニケーションの類いなんですよね。


マジンガー
マジンガー the MOVIE 永井豪スーパーロボットBOX Compact



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2004年10月24日 09:30

» TB企画 うろ覚えデビルマン from 中野の鼻
最近TBが増えてきたので、ためしにTB企画をやってみようと思いました。 実写版デビルマンがすばらしく斬新な出来だと大評判なので、それに便乗してうろ… [続きを読む]

トラックバック時刻: 2004年10月24日 10:26

ジェット☆ダイスケ

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