link6160 link6161 link6162 link6163 link6164 link6165 link6166 link6167 link6168 link6169 link6170 link6171 link6172 link6173 link6174 link6175 link6176 link6177 link6178 link6179 link6180 link6181 link6182 link6183 link6184 link6185 link6186 link6187 link6188 link6189 link6190 link6191 link6192 link6193 link6194 link6195 link6196 link6197 link6198 link6199 link6200 link6201 link6202 link6203 link6204 link6205 link6206 link6207 link6208 link6209 link6210 link6211 link6212 link6213 link6214 link6215 link6216 link6217 link6218 link6219 link6220 link6221 link6222 link6223 link6224 link6225 link6226 link6227 link6228 link6229 link6230 link6231 link6232 link6233 link6234 link6235 link6236 link6237 link6238 link6239 link6240 link6241 link6242 link6243 link6244 link6245 link6246 link6247 link6248 link6249 link6250 link6251 link6252 link6253 link6254 link6255 link6256 link6257 link6258 link6259 link6260 link6261 link6262 link6263 link6264 link6265 link6266 link6267 link6268 link6269 link6270 link6271 link6272 link6273 link6274 link6275 link6276 link6277 link6278 link6279 link6280 link6281 link6282 link6283 link6284 link6285 link6286 link6287 link6288 link6289 link6290 link6291 link6292 link6293 link6294 link6295 link6296 link6297 link6298 link6299
トップページ > エンターテインメント > カトキ立ちの法則と真実

カトキ立ちの法則と真実

カトキハジメのモビルスーツの立ち方には意外な秘密があったらしい

もう一年も前に書かれたものなんですが、こんなページがありました。
カトキ立ちは何故好まれる? 〜カトキ立ちの最適角〜

分度器でガンダムを計測するところから始まり、その角度の法則性から仮説をたて世代間の認識の違いにまで議論は発展し、最後はやはり王道の黄金分割で締めるという素晴らしいロジック。ガノタ必読のページ。

それにしても、センチネルのMSが大河原邦男の立ち方(ガワラ立ち)で描かれるとスゲーかっこわりい(笑)糞ボルト@落描道場:逆セソチネノレ参照

ガンダムを単なる人型ロボットと考えるカトキハジメらの世代は見下ろし気味の視点で絵を描くのに対し、ガンダムを人間ドラマにおける小道具と考える大河原邦男らの世代はあくまで、人間の視点で巨大ロボットを見上げたときの視点で絵を描く
見上げる視点主体のガワラ立ちよりも見下ろす視点主体のカトキ立ちがもてはやされる理由は、現在のガンダムビジネスが、巨大ロボットのガンダムを見上げるユーザーよりもガンダムの玩具・模型を見下ろすユーザーにより支えられているからだ

見下ろし気味なのは玩具主体、見上げるのは映像主体という見解。
富野御大は自身の著書にて、俯瞰で描いてしまうのは、コンピュータ作業ばかりして身体的感覚を養わないからだ、と言っていたけども、その説よりも、玩具主体で捉えていると考えたほうが納得がいく。それも身体性が欠如しているからこそなのかもしれないけど。



GUNDAM FIX FIGURATION



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2004年12月24日 16:15

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー