link5548 link5549 link5550 link5551 link5552 link5553 link5554 link5555 link5556 link5557 link5558 link5559 link5560 link5561 link5562 link5563 link5564 link5565 link5566 link5567 link5568 link5569 link5570 link5571 link5572 link5573 link5574 link5575 link5576 link5577 link5578 link5579 link5580 link5581 link5582 link5583 link5584 link5585 link5586 link5587 link5588 link5589 link5590 link5591 link5592 link5593 link5594 link5595 link5596 link5597 link5598 link5599 link5600 link5601 link5602 link5603 link5604 link5605 link5606 link5607 link5608 link5609 link5610 link5611 link5612 link5613 link5614 link5615 link5616 link5617 link5618 link5619 link5620 link5621 link5622 link5623 link5624 link5625 link5626 link5627 link5628 link5629 link5630 link5631 link5632 link5633 link5634 link5635 link5636 link5637 link5638 link5639 link5640 link5641 link5642 link5643 link5644 link5645 link5646 link5647 link5648 link5649 link5650 link5651 link5652 link5653 link5654 link5655 link5656 link5657 link5658 link5659 link5660 link5661 link5662 link5663 link5664 link5665 link5666 link5667 link5668 link5669 link5670 link5671 link5672 link5673 link5674 link5675 link5676 link5677 link5678 link5679 link5680 link5681 link5682 link5683 link5684 link5685 link5686 link5687 link5688 link5689 link5690 link5691 link5692 link5693
トップページ > 社会・国際・政経 > 航空自衛隊、次期主力戦闘機はF/A-18E/F スーパーホーネットが本命!?

航空自衛隊、次期主力戦闘機はF/A-18E/F スーパーホーネットが本命!?

我々の血税が大きく割かれる項目についての話

本屋に行ってJウィング誌などを立ち読みしてふと思い出したのですが、本日は入間基地航空祭ではないですか!しかも例年通りなら今頃はブルーインパルスの飛行展示が行われている頃。なんたる不覚。年に一度の戦闘機撮影会を逃してしまうとは…

さてさて、今号のJウィング誌では、FX(次期主力戦闘機選定)についての特集記事が組まれておりました。この7月から本格化した選定作業、果たしてどれが選ばれるか?

現在のF-15J イーグル、そして先代のF-4EJ改 ファントムなどは三菱重工でライセンス生産されています。これまでに倣って米空軍の主力機であるF/A-22 ラプターを選んだ場合、ロッキード社からの輸入は可能になるかもしれませんが、あまりの最新鋭ゆえにライセンス生産は不可能と目されているようです。また、対艦攻撃装備を備えていない点が指摘されていました。よって、目下FX最有力候補はコストパフォーマンス的にF/A-18E/F スーパーホーネット、次点がF/A-22とのことです。

イーグルやファントムの選定時は1年で結論が出ているようですので、おそらく来年前半には次期主力機が選定されるのではないでしょうか。ぜひともF/A-22が日本の空を飛ぶ姿を見てみたいです。

また、記事中で軍事評論家の岡部いさく氏が語っていた「マッハよりもギガバイト」というのが印象に残りました。F/A-18E/FのLINK16という機能で、コクピットと母艦ブリッジでのリアルタイム画像データ共有が可能とのこと。超音速戦闘機であることが一般化してますから、あとは情報処理能力が勝敗を分けるということですね。テレビゲーム戦争ともいわれる昨今の空爆映像などを見るとそれも納得できます。

ディスカバリーチャンネルの名番組エクストリームマシーンズがDVD化されているじゃないか!



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2005年11月 3日 13:20

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
▼Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
▼TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー