link4900 link4901 link4902 link4903 link4904 link4905 link4906 link4907 link4908 link4909 link4910 link4911 link4912 link4913 link4914 link4915 link4916 link4917 link4918 link4919 link4920 link4921 link4922 link4923 link4924 link4925 link4926 link4927 link4928 link4929 link4930 link4931 link4932 link4933 link4934 link4935 link4936 link4937 link4938 link4939 link4940 link4941 link4942 link4943 link4944 link4945 link4946 link4947 link4948 link4949 link4950 link4951 link4952 link4953 link4954 link4955 link4956 link4957 link4958 link4959 link4960 link4961 link4962 link4963 link4964 link4965 link4966 link4967 link4968 link4969 link4970 link4971 link4972 link4973 link4974 link4975 link4976 link4977 link4978 link4979 link4980 link4981 link4982 link4983 link4984 link4985 link4986 link4987 link4988 link4989 link4990 link4991 link4992 link4993 link4994 link4995 link4996 link4997 link4998 link4999 link5000 link5001 link5002 link5003 link5004 link5005 link5006 link5007 link5008 link5009 link5010 link5011 link5012 link5013 link5014 link5015 link5016 link5017 link5018 link5019 link5020 link5021 link5022 link5023 link5024 link5025 link5026 link5027 link5028 link5029 link5030 link5031 link5032 link5033 link5034 link5035 link5036 link5037 link5038 link5039
トップページ > CG、動画、音楽などの習作, エンターテインメント > 正統派テクノ感覚サイト SKY PerfecTV! — skapower.com

正統派テクノ感覚サイト SKY PerfecTV! — skapower.com

スカパワーのサイト作った人、僕と気が合いそうな気がしたw

SKY PerfecTV!
スカパーのスカパワーのキャンペーンサイト。
http://www.skapower.com/
企業サイト的なデザインからいうと、まともな感覚じゃないような気もするけど(笑)エンタメ業界ってやっぱりこれを許容しちゃえる度量があるのがすごく羨ましい。僕もこんな仕事がしたいです。

てゆうか、パクられたかと一瞬思いました(笑)

パクられたというか、そもそも暗い空間に顏が浮かんでるというのは、マックスヘッドルームあたりからの着想だとは思うんですけどね。その他、色々なビデオアートとかビデオクリップとか、80年代初期を通じての感覚ですよね。
Everybody wants to be a ROBOT.
ROBOT
■Everybody wants to be a ROBOT.(jet-daisuke.com)より:浮かぶ顏
satellite
■Everybody wants to be a ROBOT.(jet-daisuke.com)より:ドット画

「犬にかぶらせろ」で「ヒップホップにおけるカンフー映画、ブルース・リーの影響」ってのが書いてあって、70年代はディスコとカンフーなんだなと。で、ドット画に関しては同時発生的なファミコン文化とテクノポップの関係でもあり、80年代のイコンでもあるわけです。下図のクラフトワークのサイトなんかにも見られるスタンダードな部分ですけどね。

クラフトワーク
http://www.kraftwerk.com/

あと、スカパワーの衛星の飛んでくる音に関しては、かなりクラフトワーク意識してんじゃないかな?とも思えます。
それにしてもこのスカパワー、かなり遊べるサイトです。ずっとメルマガ登録しないままだと、お兄さんがだんだん弱ってくるし(笑)可哀想だし登録ボタン押してあげようかなって思っちゃうもんね(笑)ああ、こういうバカな作品が作りたいな。真面目にこういうバカな発想のやつ。



クラフトワークのカール・バルトス、ソロワーク「コミュニケーション」



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2005年2月18日 08:10

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー