link2044 link2045 link2046 link2047 link2048 link2049 link2050 link2051 link2052 link2053 link2054 link2055 link2056 link2057 link2058 link2059 link2060 link2061 link2062 link2063 link2064 link2065 link2066 link2067 link2068 link2069 link2070 link2071 link2072 link2073 link2074 link2075 link2076 link2077 link2078 link2079 link2080 link2081 link2082 link2083 link2084 link2085 link2086 link2087 link2088 link2089 link2090 link2091 link2092 link2093 link2094 link2095 link2096 link2097 link2098 link2099 link2100 link2101 link2102 link2103 link2104 link2105 link2106 link2107 link2108 link2109 link2110 link2111 link2112 link2113 link2114 link2115 link2116 link2117 link2118 link2119 link2120 link2121 link2122 link2123 link2124 link2125 link2126 link2127 link2128 link2129 link2130 link2131 link2132 link2133 link2134 link2135 link2136 link2137 link2138 link2139 link2140 link2141 link2142 link2143 link2144 link2145 link2146 link2147 link2148 link2149 link2150 link2151 link2152 link2153 link2154 link2155 link2156 link2157 link2158 link2159 link2160 link2161 link2162 link2163 link2164 link2165 link2166 link2167 link2168 link2169 link2170 link2171 link2172 link2173 link2174 link2175 link2176 link2177 link2178 link2179 link2180 link2181 link2182 link2183 link2184 link2185 link2186 link2187 link2188 link2189
トップページ > 社会・国際・政経 > 告白 チャールズ・R・ジェンキンス 著

דירות דיסקרטיות ברמת גן

告白 チャールズ・R・ジェンキンス 著

北朝鮮による拉致被害者 曽我ひとみさんの半生を描いたドラマを観ました

ついさっきまで日テレで放送していた「告白」という、北朝鮮の拉致被害者 曽我ひとみさんとその夫ジェンキンス氏の再現ドラマを観ていました。

放送後にPRが入っていたのですが、この「告白」という書籍をもとに構成したドラマだったようですね。
「告白」チャールズ・R・ジェンキンス著
「告白」チャールズ・R・ジェンキンス (著)

拉致被害者・曽我ひとみさんの夫の半生記
横田めぐみさんら、他の拉致被害者に関する貴重な証言も出てくる

こうして裏側を知ってしまうと改めて、本当に拉致というのは卑劣な行為だったのだと痛感するばかりですね、月並みな言葉ですけどね。僕も日本海側のほうで育ったものですから、「夜に海の近くにいると北朝鮮の工作員に拉致される」なんていう風に言われたりしたものです。

なかば冗談まじりかとも思えますけども、実際に物証があったりするので笑えなくなるわけです。しかも2001年の時点でも難なく上陸されて侵入を許しているわけです。以下、平成13年 警察白書より引用。

2001年(13年)3月、富山県黒部市の黒部川河口で、1990年(2年)に福井県の海岸で発見された北朝鮮工作員が密入国するために使用したとみられる水中スクーター様の物と極めて類似した物が発見された

平成13年4月7日(土) 北の水中スクーターより

富山県の黒部市の黒部川河口の砂地で3月29日に見つかった不発弾のような物体は、北朝鮮の水中スクーターだということがわかったと今日の新聞、ラジオで報道されていました。前部には取っ手があり、スクリューやバッテリーも付いていたとのこと。夜の闇にまぎれて、富山湾の沖で船からおり、海中をこのスクーターにつかまって北朝鮮の工作員が黒部の地に上陸したのでしょうか?まだ寒い海を決死の思いで不法入国するための使命とはいったいなんなのでしょうか?いずれにしろ、怖い話です。小さい頃聞かされた、人さらいの話は現実にあったことなんだ、そして夜中に海辺を散歩するのはためらわれる、そんなの日本海側にすむ者のとりこし苦労かな??

黒部川河口といえば僕の友人の実家がすぐそばで、僕もよく釣りに行ったり、夜の海辺で花火なんかして遊んだものです。ごく身近に感じられるところにもそんな脅威が存在することに驚かずにはいられません。冗談抜きでチーム★アメリカの出動を要請したくなります。

チーム★アメリカ ワールドポリス
チーム★アメリカ ワールドポリス



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2006年1月 9日 23:37

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
▼Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
▼TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー