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ウェブ進化論の次の共通言語が必要だ

「理解の差」ではなく「スピード感の違い」を

もはや読んでない人はいないとまで思われる「ウェブ進化論」ですが、これを読んだ際の感想として

「あっちとこっちに共通言語を提供してくれたという意味で非常に良い本だと思う」と過去に書いてました。
(▼ウェブ進化論とニュータイプ理論と量子宇宙干渉機

「あっちとこっち」というのは所謂「あちら側」と「こちら側」のことではなくて、互いに相容れ難かった関係のこと。そこに共通言語をもたらしたという意味でとても有益なものだと思いました。

結局のところWeb 2.0というのは実践/体験していくしかないものであって、そうでない人々に対してもその重要性をトランスレーションして一時的に理解させたというのが「ウェブ進化論」です。

しかし、あれから半年以上が過ぎて物足りなくなってきた感がありますよね。また別の共通言語が必要になってきました。

さらなるWeb 2.0体験を積んだ人と、やはりそのままだった人とでは、大きな差が生まれていると実感しています。

そんな両者の議論など噛み合うはずもなく、なぜなら体験なくしては理解しえないことだらけでして、その議論や説明で時間を無駄に費やすよりは、一行でも多くのエントリーかコードを書いておきたいというのが本音ですよね。

今度は「理解の差」を埋めるのではなく、スピード感の違いを是正する目的のものが必要です。動き始めていますからね。



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2006年11月 2日 02:57

» Webで事件はデイリーで起きているということ from [mi]みたいもん!
一時期スランプだったJDがここのところ調子いいようです。 リンク: ウェブ進化 [続きを読む]

トラックバック時刻: 2006年11月 2日 16:46

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