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年季の入ったニッパーとスコープドッグ

アクティックギアを組み立てていて想った、ニッパーとの長い付き合い

昨日お伝えした通り、アクティックギア スコープドッグ レッドショルダーカスタムを購入したわけですが、完成品かと思いきや、一部の装甲板や武器類などは、普通のプラモと同じようにランナーから切り離して本体に付けなくてはなりませんでした。つまりアクティックギアは半完成品ということですね、半というか半分以上は完成してますけどね。
スコープドッグ

というわけで、久しぶりにランナーからパーツを切り離すという作業をやりました。ほんと久しぶり。そのせいもあり、この切り離しに使っているニッパー君とのお付き合いの長さをしみじみと考えてしまいました。
ニッパー

このニッパー、僕が小学生の頃からのお付き合いなのです。

先代のニッパーが薄刃で折れてしまったために、このニッパーを購入したのです。明らかに模型用ではなくて電気工事用ですが、小学生が電気工事などするはずもなく、ずっとプラモ作りのパートナーとして愛用していました。

かれこれ20年のお付き合いですかね。

マクロス・ブームの頃はまだ先代のニッパーを使っていた記憶があるので、MSVの後期とかエルガイムとか、そのあたりからこのニッパーを使い始めたような気がします。Zガンダム以降は明らかにこのニッパーを使ってますね。それほど長く使っている道具です。僕の工具箱のなかでも一番古いんではないでしょうか。

エルガイムMkIIだってZガンダムだってNT-1アレックスだってHGガンダムだって、全部このニッパーを使って作っているわけで、そう考えると大切な相棒なんだなと思えてきます。

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投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2006年1月10日 02:46

ジェット☆ダイスケ

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