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現在 DivX Stage6 が私の理想の動画共有サービスです

非テープメディア時代のカメラには、こういうサービスが相性良いのでは?

以前、動画共有サービスはYouTubeよりFlickrを目指すべきだというのを書きましたが、早くも理想に近い形のものが登場して、その画質の良さで話題沸騰中ですね。

DivX Stage6 —
これやっぱり画質いいですよね。コーデックの配布と普及という目的達成にもかなり貢献してることでしょうね。あとはいつハイデフ化するかが気になります。

で、冒頭であげた記事にも書いてますが、とにかくメモリーカードやHDDを使うビデオカメラが一般的になってしまって、テープ単位でのフッテージ管理が出来なくなってしまったのが非常に不便。

それに、撮ったそばからPCに転送して保管するというのはハードディスク残量を激しく圧迫して困る。

だからこそ、どっかにアップロードして必要なときだけ使えるようなものが望ましいですし、ブログ的な熟れたUIでメタ情報も同時に入力してインデックス出来てしまうと良いかなぁと。

それに、汚くて小さいFLVファイルではなくて、オリジナルのファイルもしくはオリジナル同等の画質と解像度を保ったファイルを再入手できるような仕組みがベストだと思ってます。

ま、オリジナルのファイルなんかだとフォーマットがまちまち過ぎて、そんなの落とさせるとサーバ負荷等がまったく読めなくなるでしょうから、やっぱり圧縮して均したファイルが良いでしょうね。そういう点でDivX Stage6は非常に強いと思います。

あとは、ハイデフ化して、なおかつ尺やファイルサイズの制限もゆるければいいですね。バックアップもきっちり。そこまで出来るんだったら、無料で使わせてくださいとは言わないですしね。

というのが出来ないだろうか。

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投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2006年8月16日 03:45

ジェット☆ダイスケ

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