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個人のブログは所属組織にも利益をもたらす

それをやらなくちゃいけない折り返し地点にいるんだと思います

有名ブロガーさん達の動きを見ていると、ブログを書いてることで確実にエンパワーメントされていくのがよく分かります。

なんらかの組織に属していたとしても、個人でブログを書く事でそちらの方がより強調されて浮き彫りになっていきますね。「株式会社△△△の○○○さん」ではなくて「○○○さんのいる株式会社△△△」という風に。

早い人達のなかには、個人ブランディングの成功などを自身の所属組織に還元できている例もあるので、ブログでこういう話題を取り上げるのは今さら感もあります。

しかし先日、対照的なお二方にお会いして、改めて思った次第。

一人は、社名を背負いつつも枠にとらわれず色んな会社やメディアをまたいで活躍している方で、明らかに個人活動に見えるものでも社名をバンバン出してやっており、あからさまにスタンドプレイのフロントマンですが、本人の人徳もあってか、今のところ悪い方向には行ってない。

もう一方は、これまた有名ブロガーさんですが、ブログ自体の成功はあるものの会社には内緒で活動しており、個人の成功と組織の間にはなんら関連性が無い。

有名無名に関わらず、圧倒的に後者にあたるブロガーが多いと思います。「組織と個人の見解は無縁」という旨の但し書きを掲げている有名ブログもありますね。

企業が社員の個人ブログを禁止しているという例もあったりしますが、せっかくのタレントを潰してしまっているという事も多いのではないかと考えています。そういう逸材を抱えつつも活かせないのは、なんとも残念なことではないでしょうか。

むしろ「うちには人気ブロガーが10人もいるぞ」みたいな会社でもいいのでは?そこから得られるメリットは少なくないと思います。まだそういう企業を見たことがない。

余談ですが、ブログやってれば仕事の話も早いですしね。内外問わず「こないだ書いてたアレ」で通じるのは非常に便利です。



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2006年8月21日 21:47

ジェット☆ダイスケ

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