link6278 link6279 link6280 link6281 link6282 link6283 link6284 link6285 link6286 link6287 link6288 link6289 link6290 link6291 link6292 link6293 link6294 link6295 link6296 link6297 link6298 link6299 link6300 link6301 link6302 link6303 link6304 link6305 link6306 link6307 link6308 link6309 link6310 link6311 link6312 link6313 link6314 link6315 link6316 link6317 link6318 link6319 link6320 link6321 link6322 link6323 link6324 link6325 link6326 link6327 link6328 link6329 link6330 link6331 link6332 link6333 link6334 link6335 link6336 link6337 link6338 link6339 link6340 link6341 link6342 link6343 link6344 link6345 link6346 link6347 link6348 link6349 link6350 link6351 link6352 link6353 link6354 link6355 link6356 link6357 link6358 link6359 link6360 link6361 link6362 link6363 link6364 link6365 link6366 link6367 link6368 link6369 link6370 link6371 link6372 link6373 link6374 link6375 link6376 link6377 link6378 link6379 link6380 link6381 link6382 link6383 link6384 link6385 link6386 link6387 link6388 link6389 link6390 link6391 link6392 link6393 link6394 link6395 link6396 link6397 link6398 link6399 link6400 link6401 link6402 link6403 link6404 link6405 link6406 link6407 link6408 link6409 link6410 link6411 link6412 link6413 link6414 link6415 link6416 link6417 link6418 link6419 link6420 link6421 link6422 link6423
トップページ > エンターテインメント > 気まぐれコンセプト クロニクル

気まぐれコンセプト クロニクル

あのホイチョイの大人気連載「気まぐれコンセプト」が23年ぶんまとめて初の単行本化

今でも「バブルへGo!!」などという いかにも「らしい」作品を送り出すホイチョイ・プロダクションズ。

しかし代表作はと問われたら、映画作品よりもこれを挙げる人も多いんではないでしょうか

気まぐれコンセプト23年分

ビッグコミックスピリッツに1984年から連載の長寿漫画を初の単行本化!!しかもこの23年ぶんをまとめた決定版として登場です。
気まぐれコンセプト クロニクル
気まぐれコンセプト クロニクル

クロニクルとはよく言ったもので、まさにバブルから現在までの年代記です。笑える人も笑えない人もいるでしょうし泣ける人もいるでしょう、そしてある特定の層以外には全く実感のわかないもので、なおかつ何が面白いのかすら分からないものです。

が、こうして改めて読んでみると、死語辞典のような気恥ずかしさの中にも歴史書としての重みを十分に感じます。そうです、今回一冊にまとまったことで、軽薄なエンタメから他の次元へと昇華されているのです。

言うなれば「現代用語の基礎知識」や「家庭の医学」などと一緒に、一家に一冊かならず資料として置いておきたいものとなっています。

気になった方はぜひどうぞ。

気まぐれコンセプト クロニクル
気まぐれコンセプト クロニクル



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2007年3月 8日 02:25

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
▼Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
▼TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー