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YouTube Live TOKYO はユーザーパフォーマンスが熱かった

ユーチューブ初の大規模ライヴイベント「YouTube Live TOKYO feat.iQ」に行って来た感想。

昨日開催された「YouTube Live TOKYO feat.iQ」を動画で振り返ってみたいと思います。

まずは軽くダイジェスト映像。

映像には入ってませんが、ダニーさんがストームトルーパーのマスクをあっさりと脱いだので「あれ?」と感じた人もいたようです。

会場は新木場Studio Coast、運良くチケットを4枚いただけまして、私とオトダスト実行委員たちで行って参りました。直前までバタバタしてたらしく入場まで2時間も並ばされまして、ゲートに来たときになってようやく「あ、俺プレスで入れば良かったんだ」と気付かされました(疲)

まあでもそんな並び疲れも吹っ飛ぶほど内容自体は濃かったです。

会場内では、メインアリーナにてBoAなどいわゆる芸能人の興行、ロビー脇の学芸会的なステージにて有名YouTuberたちのパフォーマンスがこじんまりと行われておりました。人にもよりますが、私とか連れとか顔見知りとかのビデオブロガー系は後者のステージにかじり付いておりました。芸能人のほうは撮影禁止だったし。

で、ユーザーパフォーマンスで一番の盛り上がりはなんといってもYouTubeナンバーワンアイドルのマギボンでしょう。ステージに降臨したリアルマギボンに熱烈な声援もありました。

そして多国籍バンドFATBLUEMANによる「マギボンの歌(The Magibon Song)」演奏。後半はマギボン本人が再登壇。

で、ちょっと浮気して芸能人ステージへ。だってBLUE MAN GROUP観たかったし。

なかなか観に行けずにいたブルーマンですが、これで火がついてしまったので絶対観に行くことにします。

あとですね、思いのほか元気ロケッツのDJライヴが良かったです。他の出演者が生演奏なので、いきなりそこにDJが割って入るのはやはり不利な感じでしたが、圧倒的な音圧で吹っ飛ばしてました。スピーカー逝くかと思った。3曲演ってピンコ立ちですわ。

それにしてもあれですね、この状況って「マクロスプラス」そのものですよね。

で、またユーザーのステージに戻って、YouTube有名ギタリストさんたちの演奏を楽しみました。最後には全員がアノJerryCと共にカノンロックを大合奏。全員総立ち。これ観に来たって人も多数いたからね。僕もそうだし。

というわけで満足満足。

あと、ステージとはまったく関係ないけど、Hikosaemonとも会えました。

全体的な感想ですが、某テレビの取材で来てたK田さん『ビーオーエー(BoAのこと)て誰のことかと思った』の台詞に集約されているような気がします。我々としてはテレビ芸能人とかよりも、YouTubeで見たアノ人たちをリアルに体感したかったわけで、もし次回があるとしたらユーザーパフォーマンスも芸能人たちと同じステージでやって欲しいですね。

ごく個人的には、リアルapplemilk1988ことエミリーさんと話すことができてとても嬉しかったです。思ってたより背が高い。そしてビデオで観るよりも断然美人だった。来月ヤングマガジンでグラビアデビューするんだとか。絶対買う。15年ぶりにヤンマガ買う。



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2008年11月24日 21:30

ジェット☆ダイスケ

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