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後ボケ写真はデジタル一眼でなくとも撮れる

SONY ソニー ハンディカム HDR-TG1には後ボケ用の「テレマクロ」モードが存在しているのだ。

池と子供
デジタル一眼レフを持つと急に後ボケ写真ばかり撮り始めるひとがいます。そういうのをことわざでは馬鹿の一つ覚えというらしいです。

さて、ひなちゃんがズームを使ったデジカメ撮影テクニックを披露、記事最下部で後ボケについても言及しています。
ブログ写真テキトー撮影術 of HINALOG:ズームするだけで印象は変わる

一眼レフなら絞り値を設定してボケ具合を自由自在に変えられますが、それができないコンパクトデジカメを使っている場合でもズームで調整するやり方なら簡単にできるのでオススメです

ズームに関してはやはりコンデジと比べてビデオカメラのほうに一日の長がありまして(いや、一日どころか十年以上の差があるか)その他AFやらWBやら撮像素子やらの要素も含めて、ビデオカメラメーカー以外のコンデジを買うのはちょっと避けたいと思っている私です。

そんなわけで、後ボケ写真についてはコンデジよりビデオカメラのほうが撮りやすい場合が多いです。

そして先日、ハンディカム HDR-TG1をさわっていたら、メニューに「テレマクロ」なるモードを発見。『背景をぼかし、被写体を浮き立たせます』とのこと。
テレマクロ

いちいちそんなのメニューに入れなくてもテレマクロ撮影なんて普通にできるんですが、これもいまや後ボケ写真が国民的技術になってきた証しですね。(というか、小型カメラは物理的にスイッチ類が少ないから、なんでも液晶メニューに入れたがる傾向か)

冒頭に掲載したのと以下のものが、今回HDR-TG1のテレマクロにて撮影したもの。
顔
もうすこしボケてくださいという微妙さですが、まあいいです。

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投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2008年12月17日 04:29

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