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サントリー 響 12年を味わってまいりました

「響 with ペリエ」はハイボールとはまた違う美味しさ

新発売のサントリーブレンデッドウイスキー「響12年」を体験してきました。
「響 with ペリエ」を体感、「響12年」ブロガーミーティング(1)
響12年

様々な原酒のブレンドから生まれるウィスキーということで、その原酒などもテイスティングさせてもらえました。
テイスティング

わしの好きな、梅酒樽で熟成させたウィスキーもブレンドされとるらしい!ということでちょっとアガる。

響ブランドでは「響17年」「響21年」そして僕は未だ口にしてない「響30年」というのがあるんですが、新発売の「響12年」はまたひとあじ違ったフルーティーでライトな飲みやすさ。明るい味がする。

だからこそ「響12年 with ペリエ」という飲み方の提案がハマります。
注ぐ

ウィスキーと炭酸水との組合せはハイボールを連想させますが、飲んでみるとまったく違うものです。シャンパンのように軽快な口当たり。『響とペリエの割合は1:2。大きい氷を2つ。量は全体でグラス1/3くらい』だそうです。
響 with ペリエ

これは革命的に美味しい。
最初の一杯目でもいいし、最後の一杯でもいい。
平日朝から飲んでいいなら「響 with ペリエ」にしたい。

2008年あたりのハイボール快進撃のように、この「響 with ペリエ」をメニューに加えるお店もどんどん増えていくと良いですね。でも「響 with ペリエ」では言いにくいですから、もっとキャッチーな名前を付けたほうがいいでしょうね。

シンガポール料理にも響12年は合いますね。マンゴーの邪魔しない。
エビ
酢豚パイナップルにも合いそう。

響ミストとか響トニックとか、ほかにも色んな飲み方で響12年を堪能しました。
ミスト

そこで四家さんから名言『これだけ不景気だと言われていても、12年というお酒で色々と遊べるいい時代になった』とかなんとか(ちょっと酔っててうろ覚えw)。

確かにそうなんですよね。昔のことを思い出してみると、だいたいどこの家でも応接間あたりにドーンと鎮座しているレベルのものだったように思いますね。そんな一億総中流時代。

嗚呼お酒好きで良かった。
カリーパフ



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2009年10月 3日 15:26

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トラックバック時刻: 2009年10月19日 17:58

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トラックバック時刻: 2009年11月16日 09:46

ジェット☆ダイスケ

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