link4818 link4819 link4820 link4821 link4822 link4823 link4824 link4825 link4826 link4827 link4828 link4829 link4830 link4831 link4832 link4833 link4834 link4835 link4836 link4837 link4838 link4839 link4840 link4841 link4842 link4843 link4844 link4845 link4846 link4847 link4848 link4849 link4850 link4851 link4852 link4853 link4854 link4855 link4856 link4857 link4858 link4859 link4860 link4861 link4862 link4863 link4864 link4865 link4866 link4867 link4868 link4869 link4870 link4871 link4872 link4873 link4874 link4875 link4876 link4877 link4878 link4879 link4880 link4881 link4882 link4883 link4884 link4885 link4886 link4887 link4888 link4889 link4890 link4891 link4892 link4893 link4894 link4895 link4896 link4897 link4898 link4899 link4900 link4901 link4902 link4903 link4904 link4905 link4906 link4907 link4908 link4909 link4910 link4911 link4912 link4913 link4914 link4915 link4916 link4917 link4918 link4919 link4920 link4921 link4922 link4923 link4924 link4925 link4926 link4927 link4928 link4929 link4930 link4931 link4932 link4933 link4934 link4935 link4936 link4937 link4938 link4939 link4940 link4941 link4942 link4943 link4944 link4945 link4946 link4947 link4948 link4949 link4950 link4951 link4952 link4953 link4954 link4955 link4956 link4957 link4958 link4959 link4960 link4961 link4962 link4963
トップページ > エンターテインメント > 音楽が売れない本当の理由

音楽が売れない本当の理由

自分で演奏すればタダ?楽器さえあれば演奏できてしまうため、音楽を買う必要がなくなったという見方が大勢に。


急成長を続けてきた有料音楽配信の市場の伸びにブレーキがかかった。原因は楽器演奏者の激増で、音楽業界では警察などと連携して楽器メーカーの撲滅を図っているが、なかなか効果が上がらず頭を抱えている。

ブレーキの原因について同協会は「楽器の演奏者」をあげ、「18年の調査で、楽器を演奏した者の延べ人数は有料配信より1億4500万件も多い年約4億7千万人だった」と明かす。一番安い「着うたフル」に換算すると約940億円が闇に消えた計算で、「その後もさらに増えているだろう」。

今年1月、楽器メーカーだけでなく、違法と知りながら楽器を演奏する行為も違法となる改正著作権法が施行されたが、私的利用での刑事処罰がないため「相変わらず演奏者に罪の意識がほとんどない」(関係者)。

音楽業界誌の社長は「“自分で演奏すればタダ”という間違った認識が蔓延している」と指摘。「今、楽器の演奏は正規の件数の何倍にもなっている。まさにバケツの底に穴が空いた状態。犯罪行為なのだから、携帯電話業界と音楽業界が連携して撲滅に取り組むべきだ」と危機感を募らせている。

業界では今後も連携して、音楽が売れなくなった原因について責任転嫁していく方針。

この件について本誌では大手楽器メーカーのYAHAMAにコメントを求めたが、コメントは得られなかった。

以上、パロディです。
元記事:法改正も意識不変 違法ダウンロード激増、音楽配信も急ブレーキ — MSN産経ニュース

追記:真意を理解してくれてる返歌は嬉しいですね→ 聞く音楽からやる音楽へ — 浦島雑誌



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2010年5月 9日 06:52

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
▼Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
▼TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー