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大人の科学シンセに新型 SX-150 Mark2が登場したぞ

あの大ヒットした学研ふろくシンセがリニューアル、単体アナログシンセ製品として帰ってきたのだ!早速試してみたぞ。

大人の科学 アナログ シンセサイザー SX-150 MARKII

今回あらたに発売となった「学研 大人の科学 サウンドガジェットシリーズ SX-150 mark?」を紹介するまえに、前モデルの方をちょっと動画でおさらいしていただきましょう。(知ってるという方は飛ばしていただいて構いません)

子供たちが初めて触れるアナログシンセサイザーとしても良いと思うんですよね。

旧型については以上です。
それで今回は、学研さんよりレビュー用に一台ご提供いただきまして、新型SX-150の開梱レビュー動画でございます。ご覧ください。

はっきり言って別物ですね。
ちゃんと計測的に新旧を比べたわけではないので色々と断言はできない部分もありますが、これだけは言わせてください。良くなってる!初代SX-150よりも良くなってる!

音程の安定化、パラメータの見直し、音域拡大などなど、外観はほぼ同じながら、中身はまったく別物だそうです。アナログシンセとしての最も大きな変更としては、レゾナンスのツマミが付きました。またVCF、LFOの効き具合を突発的に変えちゃうボタンが付きました。

そして、初代ではいささか不安だった背面のダンボール仕様ですが、今回はちゃんとプラスチックで閉じられていますし、電池ボックスの蓋もあります。おなじく背面にはチューニングノブも付きましたね。ライン入力から他の音をぶち込めるのも同じ。これはもしかして音が明瞭になったかしら?

できればスライドコントローラーに目盛り的なものをプリントしてもらえると、何かの目安になったかもしれませんが、あってもなくても大半の方には関係ないような気もします(笑)ボディ色は赤になりました!この赤色がなかなかレトロな成型色で良いんですよ。60〜70年代風なのかな?惜しむらくは(使い物にならないにしても)鍵盤的な造形物が欲しかったなと。今後、そういう改造キットやMark3などの後継機も期待できるのでしょうか?

アナログシンセサイザーって今日現在だと、普通に楽器屋に行っただけではなかなか手に入りにくい機械です。KORGさんからmonotronmonotribeといった製品もありますけども、メジャーなところではそれくらいでしょうかね? 今回、大人の科学マガジンの付録ではなく、単体の楽器製品として発売するというのは興味深いです。何より、自分がこういうガジェットをさわっていて、自然と顔がほころんでくることに気付いたというのは収穫でした。

楽天市場:大人の科学 SX-150 mark2 シンセサイザー



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2011年10月30日 15:05

ジェット☆ダイスケ

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