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iPhone/iPad用 最強スタイラスペン Su-Pen (スーペン)

これまでのiPad用スタイラスの不満を一足飛びに超えただけでなく、さらなる高みにまで到達してしまった、気持ちよすぎるサラサラ書き味のペン。こだわり抜いた重量バランスも最高

AppBank の宮下さんに紹介いただいて、MetaMoJi(めたもじ)さんにお邪魔してきました。

MetaMoJiといえば、手書きメモアプリの「7notes for iPad」が有名なんですけれども、この書き味を追求しすぎてスタイラスペンまで作ってしまったというのです。

そんな異例中の異例の製品がSu-Penです。以下はAmazonへのリンクですが、現在、在庫なしで購入はできません。前評判だけで売り切れてしまったという、これまた異例の人気商品なのです。
iPad/iPhone用スタイラスペン Su-Pen P101M-AS

現在入荷待ちのようですが、MetaMoJiさんにうかがった際に最後の一本をプレゼントしていただけましたので、それを使ってレビュー動画を作ってみました。どうぞご覧ください。

電気通すゴムみたいなスタイラスとは滑らかさが大違いですね。ペン先は導電スポンジのような感じでiPadの画面上でとてもよく滑るものです。気持ちいいくらいよく動く。

そしてペンの柄の部分もこだわり抜いてあって、iPodの背面とおなじ新潟県は燕三条の磨き職人さんが磨いたというステンレス。そして上部のみアルミ製となっており、これで重量バランスがほど良く保たれているんです。

じつはペン先を外して市販の他のペンシルホルダーに付けることもできます。それも売りのひとつなんですが、どれを付けても元のSu-Penにはなかなか勝てない。ハンパないこだわりで作ってあるので、これを超えるものがあまりないんですね。某有名ブランドのお高い製図用のホルダー(しかもグッドデザイン受賞)でも使ってみましたが、素のSu-Penには到底およびませんでした。

で、これで「7notes for iPad」を使ってみると差は一目瞭然。

このアプリ、手書きかな入力をしても文字認識により漢字変換できるスグレモノ。でも、うまく認識してくれないとそこでメモ入力が止まってしまい、やはりキボードの方が確実だったりしたんですよ。でも、このSu-Penで書いてみるとビックリ。あやふやだった認識率が格段に向上しました。

おかげで打ち合わせなどのときにも安心して手書きメモで臨めるようになっています。たとえば「ほ」なんてのは指先であの入力エリアにおさめて書くのはわりと難しいんです。だって普段、指先で文字なんか書きませんからね。ペンで書くのがあたりまえだから。

あと iKaossilator のような楽器アプリでも面白かったです。特に Tenori-on のアプリはポッチが押しやすくなりますね。あれポッチの押し間違い多かったからさ。

絵を描くためのものではないということで、やはり私が試したところでも、絵にはあまり向いてなかったですね(ピンポイントで打てないですからね)。その辺も開発意欲があるようなお話も聞いてますので、今後の製品展開にも注目したいと思います。
iPad/iPhone用スタイラスペン Su-Pen P101M-AS



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2011年12月 7日 16:14

ジェット☆ダイスケ

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