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ニコファーレに登壇するのは集中力とスルー力が問われる真剣勝負だった

NHK 特ダネ!投稿DO画 に出演してました(いまさら事後報告)。 ニコファーレにて開催されたアワード2011にて審査員やっておりました。

師も走ってる年末の多忙ぶりで事後報告になってしまいましたが「NHK 特ダネ!投稿DO画」アワード2011に出演しておりました。
特ダネ!投稿DO画 アワード2011

会場はニコファーレということで、ニコ生で全編中継(12月11日)したのち、テレビで編集したものを放映(12月24日)という二段構え。さすがNHKやることが面白いですね。

初めてニコファーレ行ったけど、やってるそばからツッコミのコメントが流れてくる様は面白いですね。こっちが喋ってる途中でさえ、否が応でもツッコミが目に入ってきて、話そうとしてる内容が飛んでしまうこと多々です。「うっ」ていう変な間が空いてしまいますね。
特ダネ!投稿DO画 アワード2011

こういった双方向型のメディアやイベントが主流になってくると、出演者に求められるスキルは大きく変わってくるんではないかなと思いました。テレビなんかじゃ同様の企画はあるし、芸人さんなんかはライヴで打たれ強くなってるんでしょうけども、IT系のひとたちがここでイベントやったりするなら鍛錬が必要かもしれないですね。
背後のスクリーンにツイート流してるのとはワケが違うぜ!

司会者、審査員そして主役の「DO画の達人」の皆様とパチリ
特ダネ!投稿DO画 アワード2011



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2011年12月30日 20:42

ジェット☆ダイスケ

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