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一台にレンズ2種を搭載したトイデジ BONZART AMPEL を見て、ターレットレンズ式のデジカメを妄想する

【CP+】小型デジカメ時代ならではのやや未来的発想かも。チルトレンズ装備、二眼レフを模したBONZART/ボンザート AMPEL(アンペル)

昨日CP+に行ったのですが、まず目に止まった面白カメラがこれでした。
BONZART AMPEL(ボンザート アンペル)
BONZART AMPEL

最近はどのカメラも一眼、一眼と呼ばれていて、タイプによってはノンレフレックスに呼称を変えましょうなんてのも言われておりますが、そんな中で二眼タイプながら二眼レフではないカメラです。

こちらのリンク先、予約ページに詳細情報がございますけども、
世界初!二眼レフスタイルだけど二眼レフじゃない、新タイプのカメラ登場!!BONZART/ボンザー…

AMPEL(アンペル)は、二眼レフスタイルだけど、二眼レフじゃない、まったく新しいジャンルのトイデジタルカメラです。(中略)赤はノーマルレンズ。レンズそのものは普通です。でも、5 種類のカラーモードで、個性的な写真に仕上がります。上からモニターをのぞきこむ撮影スタイルも新鮮です。 ●緑はチルトレンズ。ミニチュア風に撮れます。それも、後加工ではなくて、大判のフィルムカメラみたいにチルトレンズで撮る贅沢さ。

残念ながら僕の行ったときは実機がなくてモックだけだったんですけども(明日のCP+会場ではあるみたいですよ)、ノーマルとチルト、二種類の違うタイプのレンズを搭載しているという変わり種。

思えば、いま主流のレンズ交換型カメラなんて悠長な時代の遺物ではないかと。デジカメはケータイに載るほど小型化されてるんだから、広角、望遠、標準、魚眼、チルトなどなど色んなタイプのレンズを一台にくっつけちゃっても良いはず。

そういう流れなのか、ホルガからはこんなiPhone用フィルターも発売されておりますね。
昭和の黒電話を彷彿とさせるダイヤルにおもしろフィルターがずらり!ホルガ/HOLGAiPhone 4S / 4…

昔、16ミリカメラなんかでターレット式レンズが当たり前のようにありましたけども、今またああいうの復活しても良いんじゃないでしょうか?ボトムズに採用されたのが最後ですもんね(笑)
もちろん画質面ほか様々な理由から、大手の高画質追求デジカメに搭載されることはないでしょうけども、トイデジタルカメラでそういうものが出てきても良さそうな気がします。

追記:実機モニターして撮影しております!以下のリンク先にて。
▼詳細記事:BONZART AMPEL ボンザート・アンペル 実写サンプル

二眼レフ風だけど、二眼レフじゃないコンパクトデジカメ AMPEL(アンペル)【GDC-AMPEL】:アマゾン

世界初!二眼レフスタイルだけど二眼レフじゃない、新タイプのカメラ登場!!BONZART/ボンザー…:楽天市場

おまけ:店長さんのブログ
BONZ SHOP 店長おすすめ品:BONZART AMPEL

BONZART AMPEL ブースに ビデオブロガー の ジェットダイスケ さんが、取材に来てくれました。

追記:さっそく開発中の実機さわりました!レポート記事こちらに:二眼トイデジ BONZART AMPEL 開発中の実機を試用してみた



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2012年2月11日 17:58

ジェット☆ダイスケ

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