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川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってきた

藤子F不二雄の貴重な原画などが展示されている見所満載のミュージアムでした。

どら焼き

先月のことになりますが、家族で藤子F不二雄ミュージアムに行って参りました。

小田急線およびJR南武線の登戸駅から直行バスが出ておりますが、このバスがとても素敵なんですわ。

ベルのひとつひとつがドラえもんなのです。
藤子F不二雄ミュージアム行きバス

縦型も横型もドラえもん
バス ドラえもん ボタン

座席にはラーメン小池さんなどのキャラクターが描かれていたりね。
小池さんシート

バスは、ドラえもんだけでなく、オバケのQ太郎、パーマンのものもありました。どれに乗れるかはその時次第です。

ミュージアムの近くに来ると、橋の欄干のところにもドラえもんの意匠がありました。
橋にドラえもん

ちなみにミュージアム内にネズミを連れていくことはできません(笑)単にペット禁止というだけではない芸の細かさですね。
ネズミ禁止

で、施設内のほとんどは撮影するわけにもいかないので、ここで写真はおしまいなんですけれども、貴重な藤子先生の原画だとか、所縁あるさまざまな物であるとか、ファンならずとも垂涎の品々が展示されておりました。

またカフェでは暗記パンなど、ドラえもん等にちなんだメニューがありました。シアターや「きれいなジャイアン」像などもありますので、お子さん連れがわんさか押し寄せてましたよ。

ところでなぜ川崎市かというと、成功してからの藤子F不二雄先生は川崎市に住んでらしたんですね。

先ほどの橋なんかもそうですが、全くミュージアムに関係なさげな商店街の寂れたお店にすらドラえもん等が飾られていたりして、街をあげて盛り上げてゆこうという意志を感じました。

富山生まれで練馬区民(どちらも先生ゆかりの地)の私としては、こりゃうかうかしてられないなと(何が?w)思いましたです。
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム 公式サイト



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2012年4月12日 17:57

ジェット☆ダイスケ

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