link2482 link2483 link2484 link2485 link2486 link2487 link2488 link2489 link2490 link2491 link2492 link2493 link2494 link2495 link2496 link2497 link2498 link2499 link2500 link2501 link2502 link2503 link2504 link2505 link2506 link2507 link2508 link2509 link2510 link2511 link2512 link2513 link2514 link2515 link2516 link2517 link2518 link2519 link2520 link2521 link2522 link2523 link2524 link2525 link2526 link2527 link2528 link2529 link2530 link2531 link2532 link2533 link2534 link2535 link2536 link2537 link2538 link2539 link2540 link2541 link2542 link2543 link2544 link2545 link2546 link2547 link2548 link2549 link2550 link2551 link2552 link2553 link2554 link2555 link2556 link2557 link2558 link2559 link2560 link2561 link2562 link2563 link2564 link2565 link2566 link2567 link2568 link2569 link2570 link2571 link2572 link2573 link2574 link2575 link2576 link2577 link2578 link2579 link2580 link2581 link2582 link2583 link2584 link2585 link2586 link2587 link2588 link2589 link2590 link2591 link2592 link2593 link2594 link2595 link2596 link2597 link2598 link2599 link2600 link2601 link2602 link2603 link2604 link2605 link2606 link2607 link2608 link2609 link2610 link2611 link2612 link2613 link2614 link2615 link2616 link2617 link2618 link2619 link2620 link2621 link2622 link2623 link2624 link2625 link2626 link2627
トップページ > グルメ・食文化, 旅行・乗物 > イギリスの食べものは美味しくないとよく云われますけども

דירות דיסקרטיות ברמת גן

イギリスの食べものは美味しくないとよく云われますけども

実際のところ、英国のお料理というのは体験してみると、よく云われるような「マズイ」というものではなかったのですが

リゾット

先日よりブログやツイッターなどで書いておりました通り、はじめて英国ロンドンに行ってたわけですが

よく伝聞にあるとおり
本当に食べものマズいのか?

いやいやいや、マズかったらイギリス人生きられないでしょうよ。美味しいものも沢山ありますって、きっと。

というわけで、ちょうど同時期にメグウィンと劇団スカッシュのケンちゃんがロンドンにいたので、ソーホー界隈のトラットリア的なお店に入ってみました(おい、イタリア料理じゃないかw)

さて、これはこれで置いとくとして、宿泊したロンドンのホテルでは、朝食(ビュッフェスタイル)にあまり野菜がございませんでした。生鮮サラダ的なものを食べている白人の方をひとり見かけましたが、その野菜がどこに置いてあったのか見つけられませんでした。

事前にベジタリアン申告でも必要だったのかな? そう思ってしまうほど、肉!玉子!豆!という朝食の内容でした。(フルーツはあった)

ほか、ディナーにはイタリアン、インド料理、和風の創作料理などをいただきましたが、ちゃんとしたお店はどれもそれなりに美味しい。ただ、インド料理については某タイヤメーカーの星付きのお店でありましたが、これは東京で食べるほうが私の舌には合うと感じました。

あ、ぜんぜんイギリス料理を食べてないですね…(汗)

強いて云えば競技場の屋台で買ったフィッシュ&チップスくらいでしょうか。やたらデカい鱈のフライです。日本のパブで食べるものの方がお上品なサイズかと思います。味は、うーん日本で食べるほうが好みかな。(ま、わたし日本人なので、ジャパナイズされた味に合うのは当たり前ですけども)

しかしイギリスの名誉のために云っておきますと、わたしの数少ない料理レパートリーのなかにイギリス料理が含まれております。数少ないにも関わらず、イギリス料理が入っているというのは大したことですよ。

それは コテージパイ (ウィキペディア>)というものです。ま、既にわたしなりのアレンジがスゴすぎて我家のレシピは原型はとどめておりませんが、これ大好きであります。

むかしむかし、ロサンゼルスの某カメラマンのハウススタジオに行ったとき、作ってくれたのがコテージパイでした(イギリス出身の方でした)。基本的にはマッシュポテトと挽肉をオーブンでチンしただけですが、空腹だったこともあり、たいへん美味しく感じたのを覚えております。

はい、まとまりがなくなってきましたので、このへんでさようなら。またお会いしましょう。それでは/



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2012年8月 5日 19:07

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
▼Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
▼TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー