link292 link293 link294 link295 link296 link297 link298 link299 link300 link301 link302 link303 link304 link305 link306 link307 link308 link309 link310 link311 link312 link313 link314 link315 link316 link317 link318 link319 link320 link321 link322 link323 link324 link325 link326 link327 link328 link329 link330 link331 link332 link333 link334 link335 link336 link337 link338 link339 link340 link341 link342 link343 link344 link345 link346 link347 link348 link349 link350 link351 link352 link353 link354 link355 link356 link357 link358 link359 link360 link361 link362 link363 link364 link365 link366 link367 link368 link369 link370 link371 link372 link373 link374 link375 link376 link377 link378 link379 link380 link381 link382 link383 link384 link385 link386 link387 link388 link389 link390 link391 link392 link393 link394 link395 link396 link397 link398 link399 link400 link401 link402 link403 link404 link405 link406 link407 link408 link409 link410 link411 link412 link413 link414 link415 link416 link417 link418 link419 link420 link421 link422 link423 link424 link425 link426 link427 link428 link429 link430 link431 link432 link433 link434 link435 link436 link437
トップページ > エレクトロニクス, 防水デジカメ > 全GoProユーザ注目!ついに純正レンズプロテクター(保護レンズ)が発売された

Door logo png on PhoPng.

全GoProユーザ注目!ついに純正レンズプロテクター(保護レンズ)が発売された

GoPro HERO3 および HERO3+ に対応したプロテクティブレンズ(撮影時にレンズを保護するプロテクター)が本家GoProブランドより登場。

ここ半年ほど「GoPro HERO3」を利用しています。

おおむね気に入ってるのですが…
付属の防水ハウジングがなかなかの重量だったりします。
飛びものラジコンへの搭載や、ヘルメットアームへの荷重などを考えると、少しでも軽いほうが良いですから、真っ先にそのハウジングを外してGoProを丸裸にすることを考えます。

それに、USBで外部マイクを入力したり、USB給電したりするには、防水ハウジングを取り外す(またはスケルトンハウジングを購入する)必要がありました。もしくはハウジングなしでGoPro裸族になるか、はたまたネイキッドフレームを利用するか。

まあそれ自体は仕様ですからそれで良しとしても、いざ剥身になったGoProを見てみると、レンズまわりの危うさをとても感じます。これまでレンズキャップは発売されておりましたけども、撮影時には必然的に取り外すことになりますし、根本的な解決はされておりませんでした。

ところが、最近になってHERO3+ の発売とあわせて、いよいよ純正の保護レンズ(レンズプロテクターフィルターの類い)が発売されたのです。
GoPro Protective Lens

AGCLK-301(保護レンズ2枚セット)」および「ALCAK-302(保護レンズ+カバーのセット)」 に含まれています。

私は公式サイトで両方を注文できましたが、アマゾン、楽天市場では今日現在のところ「ALCAK-302(保護レンズ+カバーのセット)」のみオーダーできるようです。
Go Pro 【GoPro NIPPON国内正規品】 GoPro プロテクションレンズ&カバーALCAK-302

GOPROプロテクティブレンズ&カバー ALCAK-302 [ALCAK302]

先日届きましたので、早速「GoPro HERO3 シルバーエディション」に装着してみたのが以下の動画になります(実写サンプル含)。

ネジなどが切ってあるわけではないので、さくっとハメ込むかたちのものです。それだけなのですが、ちゃんと固定されて逆さにしても落ちないですね。保護レンズ透明部分の材質はハウジングなどと同じプラスチックかな?

あと動画中でも言ってますが「ALCAK-302(保護レンズ+カバーのセット)」に付属する、ハウジング用のレンズカバーについては、HERO3のハウジングには合いません。HERO3+用のようです。

GoProは魚眼レンズのデジカメですから、やはりこういったプロテクターフィルターの類いを装着するとケラレが心配になりますけども、HERO3 シルバーエディションでは画質の面もふくめ全く気になりませんでした。(屋外の逆光だとハレーション等はあるかもしれませんが、今日のところはまだテストできてません)。

ともかく、これまで躊躇していた皆さんも、GoPro裸族への道が一気に開けてしまったわけですから、これは買っておいて損はないでしょう。

Go Pro 【GoPro NIPPON国内正規品】 GoPro プロテクションレンズ&カバーALCAK-302

GOPROプロテクティブレンズ&カバー ALCAK-302 [ALCAK302]



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2013年12月13日 17:16

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
▼Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
▼TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー