link685 link686 link687 link688 link689 link690 link691 link692 link693 link694 link695 link696 link697 link698 link699 link700 link701 link702 link703 link704 link705 link706 link707 link708 link709 link710 link711 link712 link713 link714 link715 link716 link717 link718 link719 link720 link721 link722 link723 link724 link725 link726 link727 link728 link729 link730 link731 link732 link733 link734 link735 link736 link737 link738 link739 link740 link741 link742 link743 link744 link745 link746 link747 link748 link749 link750 link751 link752 link753 link754 link755 link756 link757 link758 link759 link760 link761 link762 link763 link764 link765 link766 link767 link768 link769 link770 link771 link772 link773 link774 link775 link776 link777 link778 link779 link780 link781 link782 link783 link784 link785 link786 link787 link788 link789 link790 link791 link792 link793 link794 link795 link796 link797 link798 link799 link800 link801 link802 link803 link804 link805 link806 link807 link808 link809 link810 link811 link812 link813 link814 link815 link816 link817 link818 link819 link820 link821
トップページ > 動画共有・ストリーミング > 早くも終焉した感、バイラルメディアとか動画キュレーションとかいうやつ

早くも終焉した感、バイラルメディアとか動画キュレーションとかいうやつ

ちゃんとやってるメディアもあるんでしょうけど、一時期の2ちゃんねるまとめサイトよりも同じコンテンツの陳列でわりとうんざりし始めましたけども。

「今年来る」と騒がれたせいか、バイラルメディアとか動画キュレーションとかいうものが増えてますね。

そもそもブログメディアは参入障壁が低いわけですが、文章はろくに書かずともVimeoだとかYouTubeの動画をペタペタ貼っておけば一応の体は成すからか、とりあえずやってしまえという感じで参入続出の様相。

しかも他のブログで取り上げて既にバズり済みのを周回遅れで記事にするとか、誰でも知ってる過去の名作をいまさら掘り下げて一体これ何周目だよとか、ヒジョーに意識の低いサイトも目立ちます。

古参のひろぶろとかザイーガとかDIGITAL DJ(DDN)とかでもネタかぶりの多かった時期はありますけども、あの人達そもそものスペックが格上ですから独自のキレ味や持ち味を失うようなことありませんですしお寿司。

そもそものネタ元だったKontrabandだとかファイルマンだとか、それに類似するようなオモシロ画像/動画掲示板でもチェックしてるならまだしも、日本国内の同業者からネタパクするとかアホの中高生でもできるやろ。せめて海外サイトくまなく見て特ダネひろってきて日本で広めるくらいの心意気とかでどうですか?無理ですか?なぜなら本当に中高生がやってたりするんですね。おまえらユーチューブ大好きなの分かったから、最低限のことくらい調べて書こうよ。ちゃんと制作者にインタビューしてまで運営してはる先輩方とかも見習おうよ。

ということで、ことし流行ると言われてきちんと準備してた大人の皆さんもいらっしゃるでしょうが、スタートするにはもう遅いかもしれませんご苦労さまでした。

いまや参入障壁の低いネットビジネスチャンスは中高生のお小遣い稼ぎの場所でありますし、そうなるとコンテンツ制作能力が中高生の限界を突破することはありませんので、早晩これは学芸会か文化祭レベルの有象無象だらけになってこのジャンルごと終わる(やってる彼らは飽きっぽいですし)でしょうから、既に終わりが見えてきていますね。たぶん。

【並行輸入品】Toshiba Chromebook CB35-A3120 PLM01U-002005 13.3-Inch Cloud Computer



投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2014年3月15日 06:26

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー