link5402 link5403 link5404 link5405 link5406 link5407 link5408 link5409 link5410 link5411 link5412 link5413 link5414 link5415 link5416 link5417 link5418 link5419 link5420 link5421 link5422 link5423 link5424 link5425 link5426 link5427 link5428 link5429 link5430 link5431 link5432 link5433 link5434 link5435 link5436 link5437 link5438 link5439 link5440 link5441 link5442 link5443 link5444 link5445 link5446 link5447 link5448 link5449 link5450 link5451 link5452 link5453 link5454 link5455 link5456 link5457 link5458 link5459 link5460 link5461 link5462 link5463 link5464 link5465 link5466 link5467 link5468 link5469 link5470 link5471 link5472 link5473 link5474 link5475 link5476 link5477 link5478 link5479 link5480 link5481 link5482 link5483 link5484 link5485 link5486 link5487 link5488 link5489 link5490 link5491 link5492 link5493 link5494 link5495 link5496 link5497 link5498 link5499 link5500 link5501 link5502 link5503 link5504 link5505 link5506 link5507 link5508 link5509 link5510 link5511 link5512 link5513 link5514 link5515 link5516 link5517 link5518 link5519 link5520 link5521 link5522 link5523 link5524 link5525 link5526 link5527 link5528 link5529 link5530 link5531 link5532 link5533 link5534 link5535 link5536 link5537 link5538 link5539 link5540 link5541 link5542 link5543 link5544 link5545 link5546 link5547
トップページ > 旅行・乗物 > 伊豆諸島・利島から見る富士山が最高の絶景だった #tokyo島旅山旅

伊豆諸島・利島から見る富士山が最高の絶景だった #tokyo島旅山旅

写真をまじえながらお伝えします。利島の松並木の枝なめで海ごしに眺める富士や行き交う船の風景がとても良かったのです。

東京都の『tokyo reporter 島旅&山旅』企画で招待いただき、東京都下の周囲8kmしかない小島「利島」を旅したレポートの第三弾。
(前回の記事は→ 東京都内でイルカと泳げる?
花 ツリガネソウ?

学生時代に映像を専攻しておりましたが、大魔神などでカメラマンを務めていた教授が「ナメ」と「ゴシ」について講義されてたのをよく覚えております。ナメとゴシは写真の画面を締める要素です。肩ナメ、枝ナメ、柵ゴシ、窓ゴシetc..

利島の集落をブラブラと散歩していたところ、いくつもの地点で、海越しに伊豆大島がハッキリ見えました。
利島からの眺め 大島

ちょっと視点を左にずらすと、ザッパーンと防波堤に大波がぶつかる迫力ある光景と音。
利島からの眺め 富士

そのとき「おや?」と水平線のむこうの存在に気付き、一眼カメラの望遠レンズで覗いてみました。

海越しの伊豆半島越しの富士山!!!
富士、利島から

なにこの掛軸みたいな素敵なグラデーション!
美しすぎるじゃないですか。

ちょっと場所を移動すると松の並木。
松の枝ナメの海ゴシの富士山!
富士、利島から

いろんなとこから富士山を見ましたけど、この日のこの絶景は忘れられないと思います。しっかり心に焼き付けました。波だった海面がその奥にある山々の連なりとよく調和しています。白波は富士の冠雪も想起させますね。本当に美しい光景。
富士、利島から

ひとつ前の記事でもお知らせしましたが、翌日の朝昼はおだやかな凪でしたし海上はすこし靄がありましたので、上記のような白波のたつ海越しに富士を眺めるというのは、強風の日ならではの絶景だったのでしょうね。下は、翌日の凪の写真。
凪

私この富士山だけでも来た甲斐があったと思いましたが、利島にはさらに私にシャッターを切らせる要素がありました。それはまた次の記事「尾道が好きな私は利島の坂道も気に入りました」でお伝えしますね。


投稿者 愛場大介(Daisuke AIBA / Jetdaisuke) : 2015年10月 6日 19:12

ジェット☆ダイスケ

ジェット☆ダイスケ
愛場大介/ジェット☆ダイスケ
昭和生まれの古い男がこのブログを地味に更新しつづけております。趣味はブログです。 ツイッターIDは @jetdaisukeです。 また、YouTubeのチャンネル登録はこちらからできます。

ナノ一眼 PENTAX Q の実力
iPhoneとも戦えるカメラ、ナノ一眼 PENTAX Q を購入しました
シャッター切るたび画調が変わる PENTAX Q のランダムなクロスプロセスが楽し過ぎるのだ
PENTAX Q トイレンズ比較 魚眼/広角/望遠
ペンタックスQのバッテリは、フジフイルム、コダックとも共通
ナノ一眼PENTAX Qをもう一台導入しまして
ナノ一眼 PENTAX Q でも星を撮影できた
PENTAX Q 動画モードについての感想

世界最小15倍ズームレンズB008とキヤノンEOS 60Dで大自然を撮ってみよう!
TAMRON 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008
タムロン 18-270mmF3.5-6.3 Di2 VC PZD B008

バリアングル液晶でビデオ撮影も快適なデジイチ
▼Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 60D
EOS 60D
レビュー記事:
EOS 60Dのバリアングル液晶はやっぱり動画撮りやすいです
キヤノン 一眼レフ EOS 60D を購入してみた

[地球圏最強の標準レンズ]
シグマ30mm F1.4レンズは企業プロモーションビデオにも使える優れもの
SIGMA 30mm F1.4 EX DC

Canon EFレンズ 50mm F1.8 II 最安の単焦点レンズを試す
Canon EFレンズ 50mm F1.8 II
[最安の超広角レンズ買うた]
タムロン超広角ズームレンズ TAMRON SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II
▼TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD Aspherical
TAMRON AF10-24mm F/3.5-4.5 DiIILD

【EOS 関連記事】
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ1 純正品編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ2 お役立ち編
キヤノンEOS Kiss X3関連で購入したアイテムまとめ3 交換レンズ編

最近のエントリー